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2007年4月14日 (土)

収納下手の挽歌

RCの帰り、akogareさんにギターを貸すため、我が家にお招きした。

しかし、何度も言うように、僕の部屋はとても人を呼べるような状態ではない。

テーブルの上はRCとプリンタに占拠され、収まりきらない荷物がその前にうず高く積まれている。

最近ではそれに加え、棚に入らないDVDがあちらこちらに積まれ、部屋のキャパシティからすると完全に飽和状態だ。

飽和状態から脱却するためには、方法はひとつしかない。

「いらない物は捨てる、もしくは売ること」

よく分からない勢いそのままに、本棚から漫画を50冊くらい引き抜き、売りさばきました。

空いた所にDVDを入れ込み、さぁ、これで少しは部屋が綺麗に・・・なってないな・・・

どうやら、まだまだ物が溢れている様子。

これは第2弾、第3弾が必要なようだ。

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2007年4月12日 (木)

以前、日本の月探査機「セレーネ」にメッセージを刻み、月まで送るというキャンペーンを紹介した。

よっぽどセレーネを宣伝したいのか、それとも、単に最近の流行だからなのか、探査機の愛称募集をJAXAが開始した。

https://www.selene-aisho.jp/

ただ、僕が思うには、公募で決まった名前が、必ずしも良い名前では無いのではないだろうか、という事だ。

公募は普通、部外者から募集されることがほとんどだ。

つまり、応募者は名前を決めるべき対象物について、無知ゆえに、そのイメージでのみ名前を決めてしまっているのではないだろうか。

言霊信仰かどうかは別として、関係者のほうがよっぽど、対象物について熟知しているし、また、愛着もひとしおだと思う。

そのため、名前にも、関係者が真に願う「想い」が込められることだろう。

確かに今や「ネーミングライツ」なんて言って、名前で金を稼ぐ時代だ。

ただ、それでは魂を金で売っているように思えてしかたがない。

公募が悪いとは一概には言えないが、名前を安易に考えると、後々後悔するような気がする。

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2007年4月11日 (水)

出張から帰ってきました。

今から今日の仕事をします。

まるで「ひとり2直勤務」状態。

給料も2倍になるといいなぁ・・・

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